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城北ガス、社員代表の西田(CKO)と申します。若年部隊の指揮を執って早7年、手探りでやってきましたが、徐々に未来継承のバトンを意識しはじめました。まだまだこれからどれだけのキャパまで上れるかは分かりませんが、必ず継続的に営業していけるよう努力していきたいと思っています。郷土熊本に”城北ガス在りっ!”って、鼻息荒く頑張ります。どうぞ、宜しくお願いします。
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2008年05月15日

リアルとバーチャル♪

ご存知方も多いかと思いますが、恥ずかしながら私は知らなかったので...
同じようにご存じない方のためにご一報を。


熊本人が愛して止まない「阿蘇」は南、南阿蘇・高森町・山都町・西原と言う四町が協力をし、大プロジェクトを興されています。

題して・・・
『 南阿蘇 えほんのくに 』→えほんのくにHP 

その「南阿蘇えほんのくに」が三回目を迎える『誕生祭』を催される。

日程は今週末の17日(土曜日)~23日(金曜日)の7日間。
会場もそれぞれのエリアで四会場準備され、さまざまなイベント開催される。
有名なところでは、「葉 祥明」さんの阿蘇高原絵本美術館(絵本の丘)など。

文化振興・環境保全にと興され、年一回のイベント開催だけであったようだが、今後はもっと地域に密着した活動もされていくとのこと。


私自身も”阿蘇”は大好きです。
”南阿蘇”もかなりの頻度で遊びに行きます...ドライブがてら(笑)
そのたびに思うんですよね~
こんな素晴らしい自然の風景が、いつも身近にあることの喜びを。
でも、そんな自然などの環境を保つ為には、沢山の方の努力があってこそなんでしょうね。

私たちにもできることを探してみましょう。

今週末、特別な用事の無い方は、足を運ばれてみては如何でしょうか?

by staff X
  

Posted by 城北ガスstaff ・・・ at 16:54Comments(2)TrackBack(0)雑記

2008年05月15日

地球をも洗う!

ってタイトルのついた洗剤。
それが今回ご紹介の「逸品」↓↓↓

地球洗い隊』がお届けする洗剤です♪

この会社の信念や、取組み、いろんなトコロで疎通するものを感じまして。
もう3年くらいお付き合いさせて頂いています。
勿論、わたしたちも実際に使っています。
また、いつも御贔屓下さるお客様へのノベルティーにも活用しています。
その中にはリピーターになって、ご購入下さる方もいらっしゃいます。

先ずは HP で、その中身をご確認下さい。
気になる方は当社へご一報下さいね。


以下、『地球洗い隊』HPの「はじめての方へ」より抜粋------------□


はじめまして。地球洗い隊です。

「地球を洗う」なんて、大きななまえのわたしたちですが、やりたいことは 「心地よく暮らす」 ということ。
炊き立てのごはんは、おかずがなくてもおいしいように洗いざらしのリネンのシャツは、アクセサリーがなくても
おしゃれなように...わたしたちの暮らしは、もっとシンプルな方が心地よいと思うのです。

でも家の中を見渡すと洗剤っていくつあるでしょう。
食器用、洗濯用、トイレ用、お風呂用、床用などなど、まるで洗剤博物館のようです。
かさばるうえに不経済。それに手あれの心配もあるからゴム手袋も必需品。
当たり前だと思っていたけれど、本当にそうでしょうか。

地球洗い隊でご紹介している「とれるNO.1」は、微生物と酵素の力で汚れを落とします。
成分は水と微生物とその代謝物である酵素、それから米ぬかとフスマ(麦のぬか)。
これだけです。合成界面活性剤はもちろん、化学物質は一切入っていません。

使う用途や場所は決まっていません。食器洗いとしてもトイレ掃除もお風呂掃除にも使えます。
体や顔を洗ったり、歯磨きにだって使えます。体に使えるぐらいですから、手あれの心配もありません。
それなのに今までの合成洗剤に引けをとらないどころか、それを超える洗浄力だから驚きです。
(あまりにきれいになるから、お掃除嫌いさんがお掃除好きになったという声が続々届いています♪)

山の枯れ葉がいつのまにか土に戻ってきれいになるのは、自然の掃除やさんである微生物のはたらきのおかげ。
そんな自然の営みを家庭の中で使いやすくしたのが「とれるNO.1」です。だからカラダにもやさしいし、地球にもやさしい。

いえ、それだけではありません。

とれるNO.1の微生物たちは、汚れを分解しながら流れていく先の配水管や河川や海までもをきれいにしていってくれます。
まさに「地球を洗う」洗剤なんです。

今まで家中にあふれかえっていた洗剤たちの代わりは、このとれるNO.1ひとつでOKです。
そして、肩に力を入れて環境問題に取り組まなくても、お掃除しながら地球を洗えるんです。

さあ、あなたも今日から とれるNO.1 で 「自分と地球に心地よい暮らし」 をはじめませんか?


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by staff X
  

Posted by 城北ガスstaff ・・・ at 12:10Comments(0)TrackBack(0)ライフスタイル

2008年05月15日

おはようございます。

いやーメチャ天気良いですね♪
どうしましょ?
お弁当持って、どっか出掛けましょうか?

・・・
って、言う訳にはいきませんね(苦笑)


さてさて、今日はチョッと趣向を変えまして(笑)、少し気になったものがありましたので。。。触れてみます。

新聞を観てましてこんなタイトルの記事が目にとまりました。
『 伝統の神楽守ります 小学生が猛練習 』って記事です。

以下、内容抜粋-------(くまにち・コム様より)□

阿蘇郡南阿蘇村の長野阿蘇神社で十八日開催される春季大祭に向け、地元の小学生七人が国の選択無形文化財「長野岩戸神楽」を披露しようと、今年一月から毎週土曜の夜、熱心に練習を重ねている。

 同神楽は保存会(飛瀬孝治会長、約三十人)が継承しており、後継者育成のため、三年に一度ほど小学生を募集。今回も村教委を通じて長陽中校区の三小学校に呼び掛け、四~六年の男女が集まった。

 子どもたちが学んでいるのは全三十三座のうち「礼始」「大神」の二つ。十日夜は保存会メンバー四人の指導で、初めて衣装を着て練習。太鼓の音に合わせ、手にした鈴を鳴らしながら舞った。飛瀬会長(60)は「まずはゆったりしたテンポの舞で基本の足運びや手の動きを身に付けてもらう。徐々に覚えが良くなってきた」と目を細める。

 長陽西部小六年の赤間果歩さん(11)は「小さいころから神楽を見て、自分もやってみたいと思っていた」。長陽小四年の飛瀬彩乃さん(9つ)は「上手に教えてくれるし、体で覚えれば大丈夫。早く祭りで踊りたい」と楽しみにしている。

 子どもたちの神楽は神事、直会の後、午後から披露される予定。(宮崎あずさ)

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いかがでしょう?

って言っても、何が?ですね(笑)。

いや、この記事を読んでいて感じたんですが、伝統を守るために「神楽」と言う文化を、大人たちから子どもたちへ継承しているんですよね。

素晴らしいことですよね。

その下りで子どもが言ってます、「小さいころから神楽を見て、自分もやってみたいと思っていた」と。



いつも感じるのですが、日々何気ない日常の生活の中でこそ、大人たちの言動をしっかりと見聞きしているんですよね、子どもって。
いつの時代も、子どもたちを観ればその時勢が分ると言っても過言ではないように思います。

常に子どもたちは、真剣な眼でわれわれ大人を観察しているんですよね。
それは、「これから先、自分たちが生きていくにはどうしたら良いのか?」ってことを、本能で見て取っているのではないでしょうか。

イカンです。

もっと、もっと、真剣で真面目に何事にも当たらねばっ!
もっと、もっと、良い環境を創って行かねばっ!
もっと、もっと...。

そんな、程よい緊張感をもって、今日も一日頑張りましょう!!

by staff X


  

Posted by 城北ガスstaff ・・・ at 08:16Comments(0)TrackBack(0)朝のご挨拶